日本鋳造工学会 第187回全国講演大会で研究発表を行いました/機械工学専攻

(左から)高山さん,三好さん,松島さん,前原さん
2026年5月24日(土)~25(月)(公社)日本鋳造工学会の第187回全国講演大会が栃木県のライトキューブ宇都宮で開催されました。大学院 工学研究科 修士課程 機械工学専攻 前田研究室1年の前原天和さん、松島悠磨さん、同専攻2年の高山亮成さん、三好尚輝さんが研究発表を行いました。
発表したテーマは下記の通りです。
◆高山亮成さんのテーマ
「機械学習を用いた生型造型ライン管理値のモデリングにおけるデータ処理方法の検討」
◆三好尚輝さんのテーマ
「アルミニウム合金と水冷付き金型関の熱伝達係数の同定」
◆前原天和さんのテーマ
「開放鋳造における金型用亜鉛合金と鋳型間の熱伝達係数」
◆松島悠磨さんのテーマ
「ダルシー式を用いたオイラー系流れシミュレーションによる鋳造フィルタ解析」
前田研究室のサイトはこちら
https://yasuhiro-maeda.com/



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