日本鋳造工学会 第188回全国講演大会で研究発表を行いました/機械工学科

2026年9月25日(金)~28(月) 北海道の函館工業高等専門学校で開催された、『(公社)日本鋳造工学会 第188回全国講演大会』にて、大学院 工学研究科 修士課程 機械工学専攻 前田研究室1年 田中裕希哉さん、古郡快さん、同専攻2年の瀬尾優揮さんが研究発表を行いました。
発表したテーマは下記の通りです。
◆田中裕希哉さんのテーマ
「可視化手法を用いたダイカストのアルミニウム合金溶湯の酸化膜調査」
◆古郡快さんのテーマ
「Cooper-Eaton式による粒度分布の違いが生型砂の圧密化挙動に及ぼす影響」
◆瀬尾優揮さんのテーマ
「断熱性スリーブを用いたダイカストのラドル注湯時およびプランジャ前進時の熱流動挙動」
前田研究室のサイトはこちら
https://yasuhiro-maeda.com/



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