トークセッション開催します/総合情報学科

今回のセッションの登壇者と尾崎さん
2026年3月13日(金)、名古屋のスタートアップ拠点「なごのキャンパス」にて、トークセッション「『想い』を『形』へ:『想いドリブン』なイベント企画の方法とは?」が開催されます。
このセッションの企画とモデレーターを務めるのは、情報学部 総合情報学科 3年 中村研究室ゼミ長の尾崎智昭さんです。
イベント紹介によると、「イベントを“想いを伝えるための表現手段”と再定義し、主催者の純粋な想いをそのままの熱量で形にするにはどうすればよいのかを探る」ことをテーマに、昨年名古屋大学内に設立された東海国立大学機構の共創施設 Common Nexus(愛称:ComoNe)のコミュニティマネージャーや参加者などをゲストに迎えて語り合います。
イベントづくりに関心のある方、企画の“想い”をどう届けるか悩んだ経験のある方にとって、きっとヒントの多いセッションとなるでしょう。また、スタートアップ育成の拠点に興味を持った皆さんもぜひお出かけください。なごのキャンパスは、名古屋駅から徒歩10分ほどです。このイベントは、オンラインでの視聴も可能です。
登壇者(予定)
伊藤 遥 氏(東海国立大学機構 Common Nexus(ComoNe)/株式会社FabCafe Nagoya コミュニティマネージャー)
河出 祐理子 氏(コミュニティ「センサリー学園」主宰)
やね 氏(YANE)(エシカルセレクトショップ運営)
モデレーター:尾崎智昭(大同大学)
イベントの詳細・登壇者プロフィールはこちら:
[NAGOYA CONNÉCT #116 イベントページ](https://nagono-campus.jp/eventinfo/nagoya-connect-13/)



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